リリースノート

Ver.4.5.0 (2017.08.01)

[機能追加]
-DJM-750MK2に対応

Ver.4.4.0 (2017.07.06)

[機能追加]
-INTERFACE 2に対応

[機能改善]
-環境設定で設定可能な「出力レベル」の設定範囲を拡大

[バグ修正]
-PAUSE中のデッキをMASTERに設定できない問題を修正
-特定のPCにて、メモリーカード未挿入のカードリーダーが接続された状態でrekordboxを起動すると、ディスクの挿入を促すダイアログが表示される問題を修正
-Macにて、トラックパッドでスクロールすると、スクロール停止直前に表示位置がジャンプする問題を修正
-rekordbox dj と XDJ/CDJのTIME/REMAIN表示が一致しない問題を修正
-XDJ-R1/XDJ-AERO のクロスフェーダーカーブ切換スイッチでセンターを選択した場合、正しいカーブにならない問題を修正
-透過を含むIMAGEファイルをビデオ上に表示した場合、エッジが滑らかに表示されない問題を修正
-OS X 10.9にて、ファイル保存ダイアログを使用する機能でフリーズする問題を修正
-DVS機能利用時に大きなレイテンシーが発生することがある問題を修正
-DVS機能の安定性向上
-その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.3.1 (2017.05.09)

【機能改善】
・Pulselockerのオフライントラックのダウンロードをキャンセルするボタンを追加。
・PC MASTER OUT使用時、使用する機器やコンピューターによって音声にノイズが入ることがある問題を改善。

【バグ修正】
・Pro DJリンク使用時、特定の操作でフリーズすることがある問題を修正。
・波形の描画レートを低速にした時、拡大波形が点滅することがある問題を修正。
・シングルFXモード時、FX2のノブの動作が逆になる問題を修正。
・シングルFXモード時、エフェクトを素早く切り換えるとクラッシュすることがある問題を修正。
・デバイスのプレイリスト選択時にフリーズすることがある問題を修正。
・シンクマネージャーが特定の条件でクラッシュする問題を修正。
・特定の文字が含まれているプレイリストやフォルダをインポート/エクスポート/同期した際に、同じ名前のプレイリストやフォルダが作られてしまう問題を修正。
・Pulselocker使用時にアプリケーションの動作が遅くなる問題を修正。
・Pulselocker使用時、その国で利用不可能な曲をロードしようとした際、"Not connected to the internet"と表示される問題を修正。
・Pulselockerにログインする際にクラッシュすることがある問題を修正。
・Macで大文字小文字を区別するファイルシステム上にrekordboxをインストールし、DDJ-RZXを接続するとクラッシュする問題を修正。
・トラックロード直後にCUEボタンを押下すると、トラック情報、波形が表示されないことがある問題を修正。
・特定のグラフィックスカードが内蔵されているコンピューターで、ビデオファイルのロード時、稀に映像が乱れる問題を修正。
・Macにてディスプレイ解像度1280x800でrekordboxを起動すると、画面サイズが合わず右端が切れてしまう問題を修正。
・クオンタイズオン時、PADを連打してHOT CUEをGATE再生すると、JOG、CUE、ループ操作ができなくなる問題を修正。
・ビデオ機能の安定性の向上。
・その他のバグ修正と動作安定性の向上。

Ver.4.3.0 (2017.03.01)

【機能追加】
・DJM-250MK2に対応
・rekordbox video(有料)
 - 新たに3種類のTRANSITION FXを追加
 - 新たに8種類のTOUCH FXを追加
 - TOUCH FXに垂直方向のタッチ操作を追加
 - TOUCH FXにBEAT FX/CFXとの連動機能を追加
 - ビジュアライザーを追加
 - カラオケファイル対応 (MP3+G)
 - 出力ウインドウ用拡大ボタンを追加
 - DDJ-RZXのGUIにタッチキーボードを追加
 - Syphon Outを追加

【機能改善】
・DDJ-RZX接続時にCPUに掛かる負荷を削減 (詳細はこちら)
・DECK内の全体波形にLOOP状態を表示するように改善
・DECK内のタイトル部をドラッグしてプレイリストへドロップすることでトラックを追加できるように改善
・未解析楽曲のロード時間を改善
・Pulselockerトラックをオフライン環境で再生する設定を追加

【バグ修正】
・Pulselockerのトラックをダウンロードまたはロードするとクラッシュする問題を修正
・特定のビデオファイルの拍位置が正しくない問題を修正(トラックを再解析する必要があります)
・ProDJ Linkで再生済みの曲をアプリケーションでブラウズするとスクロールが遅い問題を修正
・アプリケーションの起動中にコントローラーが接続されていると、アプリケーションがクラッシュすることがある問題を修正
・長時間アプリケーションを使用すると、MASTER DECKを変更できなくなり、QUANTIZEが使用できなくなる問題を修正
・再生速度が突然遅くなったり早くなったりする問題を修正
・アプリケーション起動時のRELEASE FXの拍設定表示が正しくない問題を修正
・SLAVE DECKが1拍以上のSLIP LOOP中、MASTER DECKがPAUSE状態になると短いループ再生になることがある問題を修正
・EXPORTモードからPERFORMANCEモードへ変更した際にヘッドフォンCUEから出力されないことがある問題を修正
・EXPORTモードにて、キーボードショートカットでHOT CUE GATE再生するとリリース時に停止しない問題を修正
・EXPORTモードでHOT CUE D/E/F/G/Hのショートカットを追加
・特定のPCにて、メモリーカード未挿入のカードリーダーが接続された状態でrekordboxを起動するとエラー表示される問題を修正
・アプリケーション終了時にクラッシュすることがある問題を修正
・トラックをドラッグ&ドロップでインポートすると、アプリケーションがクラッシュすることがある問題を修正
・Windowsにて、日本語入力の際にスペースキーでブラウズ表示に切り替えられない問題を修正
・DVSで再生するとBPMの表示が安定しない問題を修正
・外付けHDDへ移動したDBを使いProDJ Linkで楽曲を再生すると波形やグリッドが表示されない問題を修正
・各DECKの経過時間/残り時間表示設定をラストメモリしない不具合を修正
・大量の楽曲をエクスポートするとクラッシュする問題を修正
・エクスプローラからショートカットへ登録する際、登録するフォルダの上位フォルダ名に&が含まれると再起動時に消えてしまう問題を修正
・BEAT SYNC機能でMASTERを別DECKに切り替えると、MASTERのBPMの少数点以下の値が変わることがある問題を修正
・再生位置が曲頭より前にある状態でSYNCした時、再生位置が曲頭にジャンプしてしまう問題を修正
・大量楽曲でのタグリロードを行うとクラッシュする問題を修正
・画面解像度が1366×768の場合、正常に表示されない問題を修正
・DDJ-RZX接続時の波形バーカウンタ表示をrekordboxと同等に修正
・エクスターナルミキサーモードのとき、接続したハードウェアからVideoフェーダーがコントロールできない問題を修正
・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.2.5 (2016.12.06)

【機能追加】
・rekordbox dj対応コントローラとDDJ-SP1を同時接続して使用可能。
・ピッチベンドのMIDI Learn対応。
・rekordbox Video:
 ・ビデオコンテンツのリップシンク補正。
 ・ビデオパネルのキーボードショートカット、MIDI Learn対応。
 ・9個の新しいTRANSITION FX。
 ・10個の新しいTOUCH FX。
 ・オーディオが再生されていない時のビデオミュート機能。

【機能改善】
・ビデオ再生時のCPU負荷を低減。
・SYNC中にSYNC OFFまたはMasterを変更したとき、テンポスライダーを操作するまではテンポレンジを変更しないように改善。
・TRANSITION FXの動作を、よりスムーズに改善。
・Windows用オーディオドライバを更新。
 ・XDJ-RX Audio Driver 1.200 - iTunesで楽曲を再生した際に、コンピューターと接続したXDJ-RXから音が出力されない問題と、64bit版Windowsにて、設定ユーティリティーでASIOバッファサイズを変更してもドライバーの動作に反映されない問題を修正。
 ・DDJ-RB / DDJ-RR Audio Driver 1.200 - 64bit版Windowsにて、設定ユーティリティーでASIOバッファサイズを変更してもドライバーの動作に反映されない問題を修正。

【バグ修正】
・mac OS 10.12 Sierra:
 ・特定コンテンツのデコードでクラッシュしてしまう問題を修正。
 ・環境設定の文字が一部表示されない問題を修正。
・Mac版:
 ・rekordboxでエクスポートしたMP3 VBRの楽曲をCDJ/XDJで再生すると拡大波形が表示されない問題を修正。
 ・オーディオ出力先を CDJ/XDJ_Aggregator で作成したPioneer CDJ/XDJ に設定できず、"no audio"になってしまうことがある問題を修正。
・Mac版、Windows 64bit版:リンクエクスポート時、CDJ/XDJのモニター上に拡大波形が表示されなかったり、曲頭の音が無い所に波形が表示されてグリッドがずれる問題を修正。
・Windows版:CDJ-2000NXS2またはCDJ-TOUR1とUSB接続中、オーディオ切り替え確認ポップアップで選択肢を選択するとクラッシュすることがある問題を修正。
・Windows 32bit版:一部のビデオファイルの解析が99%から進まず終了しない問題を修正。
・DDJ-RZX: 楽曲がLOADされている状態でrekordboxのレイアウトをブラウズに切り替えると、WAVE FORM画面の波形が消える問題を修正。
・DDJ-SB/DDJ-SB2: PAD FX2選択中にPAD2~4を押してもPADが点灯しない問題を修正。
・rekordbox video:
 ・起動直後にビデオのトラックリストを表示すると、プレビューが表示されない問題を修正。
 ・動画のみのビデオファイルがコレクションに含まれていると、「コレクションに古いバージョンで解析されたトラックがあります」とポップアップが表示される問題を修正。
・Spiral upまたはSpiral downを使用すると再生が停止する場合がある問題を修正。
・Preview音量不具合を修正。ご使用の際に音量調整を行ってください。
・フルスクリーンで終了し、起動するとツリービューの横幅が変わってしまう問題を修正。
・ACTIVE CENSORパネルを表示した状態でEXPORTに切り替え、再度PERFORMANCEに切り替えると、設定したACTIVE CENSORが波形上で見えなくなる問題を修正。
・PERFORMANCEモードにてCDJ/XDJの一部の機種とUSB接続し特定楽曲をLOADすると、CDJ/XDJのディスプレイにMEMORY CUEが表示されないことがある問題を修正。
・選択中のFAVORITEボタンを押すと非選択状態になる問題を修正。
・PERFORMANCEモードのGRID編集でBPM値を入力できない問題を修正。
・未インポートのWAV/AIFF/FLACを直接デバイスにドラッグ&ドロップするとエラーになりエクスポートされない問題を修正。
・MASTERデッキがSYNCオンのとき、誤ってジョグに触れるとテンポが変わってしまう問題を修正。
・一部の環境において、詳細波形上のCueの表示位置がずれる問題を修正。
・一部の環境において、PERFORMANCEモード使用時、グリッドと波形表示がずれる問題を修正。
・Show/Hide Category Filter と Show/Hide My Tag filter のキーボードショートカットの設定が逆になっている問題を修正。
・マイタグフィルターのKeyでスクロールするとクラッシュすることがある問題を修正。
・その他のバグ修正と動作安定性の向上。

Ver.4.2.4 (2016.10.06)

rekordbox Ver.4.2.3で下記問題が発生しました。
本バージョンにアップデートしてお使いください。

【バグ修正】
 ・シンクマネージャーでプレイリストが同期しない問題を修正

  ご注意:
  Ver.4.2.3で同期できなかったプレイリストを同期させる場合、
  いったんそのプレイストのチェックを外して同期し、再度チェックを入れて同期してください。

Ver.4.2.3 (2016.10.04)

macOS Sierraに対応しました。

【機能追加】
 ・DJM-450に対応
 ・MIXERパネル、RECパネル、VIDEOパネルを開閉する機能をMIDI LEARNに追加

【機能改善】
 ・Thunderbolt接続およびFirewire接続のHDD/SSDをTree ViewのExplorerに表示することに対応(Macのみ)
 ・HDD/SSDの二つ目以降のパーティションをTree ViewのExplorerに表示することに対応(Macのみ)
 ・検索ボックスで[×]をクリックした際、再度マウスクリックしなくても入力ができるように改善
 ・レイアウト(デッキとブラウズ)をトグルで切り換えるキーボードショートカットを追加

【バグ修正】
 ・MIDI LEARNでMIDIコードが機能割り当て済みの場合、その機能名が表示されない問題を修正
 ・CFX Parameterの設定した値が保存されない問題を修正
 ・サンプラーデッキのEDIT画面で変更した設定が保存されない問題を修正
 ・FXのシングル/マルチのモードが保存されない問題を修正
 ・rekordboxでマイタグをつけるとiTunes上でアートワークが表示されない問題を修正
 ・エクスプローラーブラウズでフリーズすることがある問題を修正
 ・OSCサンプラー再生中にEXPORTモードに切り替えるとクラッシュする問題を修正
 ・rekordbox XMLファイルからインポートしたトラックのBPMが0になる問題を修正
 ・PC MASTER OUTをONにしてもMASTERが出力されない問題を修正(一部のWindowsのみ)
 ・Pro DJ Link: CDJ/XDJに楽曲をロードできないことがある問題を修正(Windows 64bitのみ)
 ・DDJ-RZX:PAD FX1/2でFXを変更しても、DDJ-RZXのGUI上でFX名が変化しない問題を修正
 ・XDJ-RX:接続が定期的に途切れることがある問題を修正
 ・Pulselocker:ネットワークが切れたときにエラーポップアップを表示しないように修正
 ・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.2.2 (2016.09.08)

Pulselockerに正式に対応しました。

【機能追加】
・DDJ-WeGO4 コントロール対応
・XDJ-1000MK2 HIDコントロール対応
・CDJ/XDJ HIDコントロール時、ディスプレイにTRACK番号を表示
・DDJ-RB GUI上でAuto Beat Loopを操作できるように変更

【バグ修正】
・US配列のキーボード接続時、キーボードショートカットのSHIFT+数字キーが正しく認識されない問題を修正
・プリフェーダーでかかるCFXをHEADPHONE CUEモニターできるように修正
・DECKにロードされている曲をキー解析し、PERFORMANCEモードまたはEXPORTモードへ切り替えると、切り替えた先のDECK部にキーが表示されていない問題を修正
・BEAT GRIDボタンがグレイアウトされてしまう問題を修正
・EXPORTモードからPERFORMANCEモードへ切り替えると、Unexpected application errorが表示されアプリケーションが落ちてしまうことがある問題を修正
・左右の波形のZoom率が揃わないことがある問題を修正
・コンテキストメニューに「タグリストへ追加」項目を表示するように修正
・表示パネルのサイズ、プレイリストパレット・プレイリストショートカット設定、およびプレイリストフォルダの開閉状態をラストメモリしない不具合を修正
・プレイリスト編集時、表示が重なったりプレイリストフォルダが勝手に開閉してしまう問題を修正
・ネットワーク非接続時、Pulselockerにて不定期にネットワークエラーダイアログが表示され、複数重なってしまう問題を修正
・アプリケーション起動後にインターネット接続するとPulselockerにてエラーダイアログが表示される問題を修正
・2chミキサーまたは2chコントローラー接続時、DVSルーティング画面を表示するように修正
・DDJ-RZX:DVSで再生中にアプリが終了してしまう、または応答なしとなりUSB接続が切れてしまうことがある問題を修正
・DDJ-RZX:TOUCH FXがHOLDかつOFFのときCFXが選択されていなくてもCOLORノブで音が変化する問題を修正
・DDJ-RZX:TOUCH FX中に指をVIDEO画面外まで移動するとエフェクトが切れてしまう問題を修正
・DDJ-RZX:特定のCFXを選択してSampler Repeat画面をタッチした時、選択しているCFXが変更される問題を修正
・DDJ-RZX:Windowsにて、アプリケーションを最小化するとブラウズノブを操作してもカーソルが移動しない問題を修正
・DDJ-RZX:MAC(El Capitan)にて、DDJ-RZXのSound Color FXボタンを操作してもすぐに切り替わらない問題を修正
・DJM-900NXS:Windowsにて、設定ユーティリティで設定を変更して環境設定を閉じると「オーディオデバイスなし」になる問題を修正
・DJM-T1:RECチャンネルの不具合を修正
・Windowsにて、複数のディスプレイを使用しVIDEO出力ウィンドウを1つのモニターで全画面表示している場合、アプリケーション外をクリックするとウィンドウが最小化されてしまう問題を修正
・Windowsにて、全画面表示にするとフリーズしたり画面一部が表示されない問題を修正
・Windowsにて、一部の楽曲ファイルでヘブライ語の楽曲情報が正しく表示されない問題を修正
・Windows64bit版アプリケーションにて、Sequence Loadができない問題を修正
・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.2.1 (2016.08.02)

Windows 64bit版rekordboxに対応しました。
ご利用になられるお客様は、rekordbox.comからダウンロードしインストールをお願いします。
お持ちのDJ機器をご確認の上、64bit版オーディオドライバも合わせてインストールをお願いします。

【機能追加】
・RMX EFFECTS Plus Pack(有料)に対応
・ヘブライ語やアラビア語を含む、OSがサポートする全ての言語に対応
・EXPORTモードに録音機能を追加
 ・USBオーディオの入力音声を録音できる機能を追加
 ・自動で録音開始する機能を追加
 ・自動で録音停止する機能を追加
 ・無音を検出し自動でファイルを分割する機能を追加
 ・録音終了後に自動で音量レベルを調整する機能を追加
 ・録音終了後に自動でインポートする機能を追加
 ・録音終了後に楽曲情報入力画面を表示
・PERFORMANCEモードの録音機能に以下の新機能を追加
 ・自動で録音停止する機能を追加
 ・無音を検出し自動でファイルを分割する機能を追加
 ・録音終了後に自動で音量レベルを調整する機能を追加
 ・録音終了後に自動でインポートする機能を追加
 ・録音終了後に楽曲情報入力画面を表示
・HID接続での拡大波形表示に対応(※1)
・USB EXPORT機能拡張によりMATCHING機能で関連付けした楽曲表示に対応(※1)
・KUVO(http://kuvo.com/)を使用する際のPC/MACとマルチプレーヤーの接続において、USB(USB-HIDコントロール時)のみでの接続にも対応(※1)
 (※1) CDJ-2000NXS2及びCDJ-TOUR1のファームウェアを以下のバージョンにする必要があります。
    CDJ-2000NXS2(Ver.1.40以降)
    CDJ-TOUR1(Ver.1.10以降)
・コントローラーの出力端子に加えて、コンピューターの内蔵スピーカーからもMASTER音声を出力できる「PC MASTER OUT」の対応機種(※2)を追加
 (※2) 対応機種に関してはこちらを参照ください。
・[環境設定] -> [コントローラ] -> [デッキ] -> [Hot Cue] : 一時停止中はGATE再生 の設定にチェックを入れると、CUE待機状態にAUTO BEAT LOOPを組んだ時に、再生を始めないように変更

【バグ修正】
・XDJ-700、XDJ-1000にて、ニードルサーチをタッチしながらJOGダイヤルをタッチすると、リリースしてもタッチ状態を維持してしまう問題を修正
・QUANTIZEがオン、SYNCがオンの状態で、SYNC MASTERでないデッキでLOOP MOVEすると拍位置がずれてしまう問題を修正
・MASTER TEMPOボタンのオン設定が再起動時に復元されない問題を修正
・曲情報画面でレーベルを入力後、Tabキーでジャンルへ移動すると、フォーカスが消えてしまい入力することができない問題を修正
・CDJ-2000とProDJ LINK中、MEMORY CUE CALLするとCDJのLOOP IN/OUTがLOOP中と同様に点滅表示されてしまう問題を修正
・EXPORTモードで、楽曲停止中、またはCUE待機中にHOT CUE/LOOPをCALLしてもHOT CUEポイントで一時停止しない問題を修正
・DDJ-SB2: PC MASTER OUTがオンの状態でMIXINGツマミを回しても、ヘッドホンのオーディオ出力が変化しない問題を修正
・HOT CUEのGATE再生がオフ、SYNCがオンの状態で、PAUSE中のデッキのHOT CUEがスタートしない問題を修正
・QUANTIZEがオンで未解析の曲をデッキで再生すると、解析終了後にCUEまたはHOT CUEが打てない問題を修正
・Windows10にて一部の言語が表示されない問題を修正
・HOT CUEを削除すると、次に登録されているHOT CUEの色が変わる問題を修正
・楽曲の解析に時間がかかる問題を修正
・特定のビデオファイルをデッキにロードするのに時間がかかる問題を修正
・デッキによって詳細波形の拡大率が異なる問題を修正
・CDJ-2000 : CUE設定時にLOOP設定される問題を修正
・任意の箇所でACTIVE CENSORのIN/OUTを設定するとアプリが終了する問題を修正
・環境設定を開いたり、設定を変更するとアプリケーションが終了することがある問題を修正
・Windowsにて、DDJ-RXまたはDDJ-SX2でDVSを利用し録音すると、タイムコードの音が録音されてしまう問題を修正
・HOT CUEを複数設定し、連続で削除すると削除されず残っていることがある問題を修正
・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.2.0b (2016.07.11)

【バグ修正】
・シンクマネージャーが動作しないことがある
・Playlistを操作中に楽曲が二重に登録されたり削除されることがある
・PRO DJ LINK接続時、CDJ/XDJを操作するとクラッシュすることがある

Ver.4.2.0 (2016.07.01)

【Plus Pack追加】
・rekordbox video (有料)に対応 *
・動画ファイル対応
・静止画ファイル対応
・スライドショー機能
・TEXT/IMAGE/カメラ入力機能
・Transition FX機能
・Touch FX機能

*rekordbox djライセンスをお持ちの方は、30日間試用できる専用のTRIALサービスをご利用いただけます。
 サブスクリプションまたはrekordbox dj TRIALモードでもご利用いただけます。

【機能追加】
・Active Censor機能を追加
・CFX Multiモードを追加 / Parameterノブを追加
・Auto Cue機能を追加
・DJM-900NXS/DJM-900NXS2のEQを選択する設定を追加
・ヘッドルームを選択する設定を追加
・長時間録音に対応(※3時間ごとにファイル分割)
・SAMPLERの再生開始位置調整ボタンを押し続けた時に、再生開始位置を移動する機能を追加
・CUE待機状態でジョグ操作するとCUEポイントに戻る動作のON/OFF機能を追加
・DDJ-RZX対応

【バグ修正】
・ツリーを開いたときにアプリケーションが終了しまう問題を修正
・ツリービューウィンドウを最小化すると再表示できなくなる問題を修正
・壊れたファイルをインポートした時にアプリケーションが終了しまう問題を修正
・SLICERやHOT CUE、SLIPなどでPAD操作に合わせて正しく音が出ない問題を修正
・MEMORY CUEを呼び出した時にノイズが発生する問題を修正
・PERFORMANCEモード、またはEXPORTモードへ切り替えると特定の楽曲でGRID位置が変化してしまう問題を修正
・XDJ-RX,XDJ-R1などREC OUTがないDJ機器をInternal Mixerモードで使用するとMaster出力が録音できない問題を修正
・DDJ-RX/SX2でDVSを使用した場合、PC MASTEROUTが機能しない問題を修正
・Windows 10のPCでファイルメニューから環境設定を開くとアプリケーションが終了してしまう問題を修正
・iTunesカテゴリ内でグループ情報が表示されない問題を修正
・HistoryとMy Tag同期を同時に行った場合にフリーズする問題を修正
・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.1.2 (2016.06.01)

【機能追加】
・Pulselockerに対応(※ベータ版)
※ ストリーミングサービス「Pulselocker」に契約する必要がありますが、日本を含む一部地域ではサービスをご利用になれません。詳細はPulselockerのサイトをご覧ください。

【バグ修正】
・DDJ-ERGOを接続時、Headphones MIXINGの設定に合わせて音声が正しく出力されない問題を修正
・DDJ-SB/SB2を接続時、一部のボタンを押下するとコントローラ本体が再起動してしまう問題を修正
・Windows PCで録音したデータにノイズがのる問題を修正
・[環境設定]→[オーディオ]からWindows PC内蔵のオーディオドライバを選択してLINK MONITORすると、出力音にノイズが発生する問題を修正
・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.1.1 (2016.04.26)

【機能追加】
・DDJ-RRコントロール対応
・DDJ-RBコントロール対応
・SEQUENCERで作成したシーケンスパターンをパッドで瞬時に呼び出しできる「SEQUENECE CALL」モードを追加(※)
・SEQUENCERで作成したシーケンスパターンをデッキにロードしてスクラッチ演奏等のデッキの各種機能を活用できる「SEQUENECE LOAD」機能を追加(※)
・コントローラーの出力端子に加えて、コンピューターの内蔵スピーカーからもMASTER音声を出力できる「PC MASTER OUT」機能を追加(※)
・Hot Cue E~Hの情報、及びカラー情報のXMLインポート/エクスポートに対応
・rekordbox XMLのツリービューにおいて、フォルダ内のプレイリストをまとめてインポートする機能を追加
※対応機種に関してはこちらを参照ください。

【性能改善】
・コントローラで[SHIFT]+JOG回転させた時に、サーチ速度を回転速度に応じて変化するように改善

【バグ修正】
・PERFORMANCEモードで、USBデバイスをコンピュータに接続してもエクスプローラ・ツリーに表示されない問題を修正
・コントローラで[SLIP]+[HOT CUE]をパフォーマンスPADで操作した時に、SLIPせずにジャンプしてしまうことがある問題を修正
・コントローラで[SLIP]+[HOT LOOP]をパフォーマンスPADで操作した時に、PADを離してもSLIPループからバックグラウンド再生に戻らないことがある問題を修正
・[INT]から[REL]にDVSモード切り替えたときに再生位置が飛んでしまう問題を修正
・PAUSE中に[HOT LOOP]を2箇所押下して離すとPAUSEが解除され再生されてしまう問題を修正
・特定のオーディオデバイスで音切れが発生する問題を修正
・SYNCがオンのときPAUSE中のHOT CUE (GATE再生)を連打できない問題を修正
・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.1.0 (2016.03.22)

【機能追加】
・rekordbox dvs(有料)に対応
・楽曲情報の多言語対応
・DJM-T1 コントロール対応

【バグ修正】
・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.0.8 (2016.02.24)

【機能追加】
・DDJ-SBコントロール対応
・DDJ-SB2コントロール対応
・DDJ-SP1コントロール対応
・XDJ-RX HIDコントロール対応(※XDJ-RXのファームウェアバージョンを2.00にしてご使用ください
・デッキ上の楽曲を別のデッキにドラッグ&ドロップするとその楽曲がコピーできる機能を追加

【バグ修正】
・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.0.7 (2016.02.18)

【追加機能】
・DJM-900NXS2をコンピュータとUSBケーブル一本で接続することで、PRO DJ LINKに接続されている最大4台のCDJ-2000NXS2からコントロールする機能を追加
(※DJM-900NXS2のファームウェアバージョンを1.09以上にしてご使用ください。なお接続方法はこちらを参照ください。)
・DDJ-ERGOコントロール対応
・DDJ-WeGOコントロール対応
・DDJ-WeGO2コントロール対応
・XDJ-R1コントロール対応

【機能改善】
・Exportモードのクロスフェーダー特性を改善

【バグ修正】
・USBデバイスを認識してMyTag同期する際にクラッシュすることがある問題を修正
・一部のDJコントローラを接続して動作させるとアプリケーションの反応が鈍くなる問題を修正
・マスターボリュームによるプレビュー再生の音量調整ができない問題を修正
・その他のバグ修正と安定性の向上

Ver.4.0.6 (2016.02.02)

【追加機能】
・MIDIコントロール機器にrekordbox djの機能を割り当てる機能(MIDI LEARN)を追加

CDJ-2000NXS2に対応
<Exportモード>
・以下のファイルをUSBデバイスにエクスポート可能
 44.1, 48, 88.2, 96kHzのFLAC/Apple Lossless
 88.2, 96kHzのWAV/AIFF
・Hot Cueを8個に変更
・マイセッティングに以下の設定を追加
  クオンタイズビートバリュー、ホットキューオートロード、ホットキューカラー、フェーズメーター
・My Tag・Matching情報をUSBデバイスにエクスポート可能
・USBデバイスの設定に以下を追加
 波形の色設定(BLUE/RGB)、全体波形の表示形式(半波/全波)
・Hot Cueのカラーを変更できる機能を追加
・Hot Cueのカラー情報をExport可能

<Exportモード/Performanceモード共通>
・トラックフィルター機能を追加(My TagフィルターにKEY、RATING、COLORを追加)

DJM-900NXS2に対応
<Performanceモード>
・オーディオデバイスとして使用する際、以下の機能に対応
   ・DJM-900NXS2の各Ch入力切り替えスイッチの選択状態をrekordbox djのバーチャルデッキ上に表示
   ・rekordbox djの出力音声に対してDJM-900NXS2のQuantize Beat FXが使用可能
・DJM-900NXS2でCH FADERまたはCROSS FADERを下げたときにrekordbox djのBeat FXの残響残しが可能

【バグ修正】
・トラックリストで楽曲を選択するとクラッシュする問題を修正
・サンプラースロットのEDITウィンドウでBPM値0の楽曲のBPMを編集するとクラッシュすることがある問題を修正
・楽曲をQUANTIZEオンで通常再生中に拍をまたぐ前にSLIP REVERSEをON/OFFするとSLIP状態のままになる問題を修正
・Exportモードの出力チャンネル設定が次回起動時デフォルト設定に戻ってしまう問題を修正
・Related Track Listなどでプレビューがすぐに止まってしまう問題を修正
・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.0.5 (2015.12.17)

[追加機能]
・rekordbox dj - Plus Packのサブスクリプションサービス(月額払い)に対応
・CDJ接続時にオーディオ設定切り替えのポップアップを表示
・PAD FXにGATE COMPを追加
・BEAT FXにPITCHを追加
・XDJ-RXのエフェクト選択でPITCHに対応
・XDJ-RX/XDJ-AEROのクロスフェーダーカーブのTHRU設定に対応

[バグ修正]
・DJMや一部のオーディオインターフェースを接続した状態で、EXPORTモードのオーディオ設定変更ができない問題を修正
・MASTER TEMPOオンでスクラッチ操作やTEMPOスライダーを動かしたときに異音が発生する問題を修正
・INFO画面のINFOタブ内のドロップダウンメニューを表示すると、メニュー画面が閉じてしまう問題を修正
・一部のAIFFファイルのタグ情報の読み込み/書き込みができない問題を修正
・楽曲の先頭部分より前を再生したときの不具合を修正
・INFO画面でArtwork編集でクラッシュすることがある不具合を修正
・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.0.4 (2015.12.03)

[追加機能]
・HIDコントロール時のXDJ-1000/XDJ-700のディスプレイにブラウズ、および全体波形の表示対応
・XDJ-RXコントロール対応
・XDJ-AEROコントロール対応
・Auto PlayをDeck 1内だけでなくDeck 2, 3, 4内でも動作するように変更
・SAMPLERのGRID編集に対応
・CFXにGATE COMPを追加

[バグ修正]
・BEAT GRID編集でクラッシュする問題を修正
・複数のCDJ/XDJでHIDコントロールした場合に、トラックサーチがDeck1しか正常に動作しない問題を修正
・検索フィールドやタグ情報に文字を入力中にキーボードショートカットが効いてしまう問題を修正
・EXPORTモードで解析ロックした楽曲をデッキにロードしたときにBPMの値が正しく表示されない問題を修正
・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.0.3 (2015.11.18)

[追加機能]
・HIDコントロール時のCDJ-900のディスプレイにブラウズ、および全体波形の表示対応
・CDJ-400 HIDコントロール対応
・再生済み楽曲のカラー表示に対応
・サンプラーの再生位置表示に対応

[バグ修正]
・EXPORTモードで起動すると2プレーヤー再生でクロスフェーダーが動作しない問題を修正
・楽曲をロードするとTEMPO RANGEが[WIDE]になってしまう問題を修正
・Tempo Rangeを変えると拡大波形の速度が変わる問題を修正
・BEAT SYNC中にHOT CUEのGATE再生ができない問題を修正
・CDJ-2000NXS/900NXS/2000をHIDコントロールした場合に、CUEマーカーが正しく表示されない問題を修正
・メトロノーム再生が停止してしまう問題を修正
・CDJ/XDJをHIDコントロールした場合のJOGスクラッチのレイテンシーを改善
・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.0.2 (2015.11.04)

【機能追加】
・HIDコントロール時のCDJ-2000/2000NXS/900NXSのディスプレイにブラウズ、および全体波形の表示対応
・新商品XDJ-700 コントロール対応(※ディスプレイ表示は12月のバージョンアップにて対応予定)
・新商品DDJ-RXコントロール対応
・一時停止状態のとき、HOT CUEボタンを押している間のみ再生するオプションを追加
・PERFORMANCEモードでの連続再生に対応(※デッキ1のみ。全デッキは12月のバージョンアップ対応予定)
・トラックリスト上で左マウス長押し時のポップアップメニュー表示/非表示オプションを追加

【バグ修正】
・EXPORTモードで、PERFORMANCEモードのクロスフェーダー設定が反映されてしまう問題を修正
・EXPORTモードで、PERFORMANCEモードのバイナルスピードアジャスト設定が反映されてしまう問題を修正
・EXPORTモードで、PERFORMANCEモードのAUTO GAIN機能が動作しまう問題を修正
・EXPORTモードで、PERFORMANCEモードのHOTCUEカラーが反映されてしまう問題を修正
・EXPORTモードでデッキにロードしたトラックのBPMが適切に表示されない問題を修正
・PERFORMANCEモードでマウスのダブルクリックで楽曲をロードしないように修正
・00:00:000にセットされているMemory CUEが適切に動作しない問題を修正
・トラックを複数選択した時にInfo画面でアートワーク編集ができない問題を修正
・Related Tracksで[現在の曲]を[マスターデッキ]にしている場合に、Related Tracksのリストに楽曲が表示されない問題を修正
・CUEボタンをすばやく複数回クリックすると楽曲が再生してしまう問題を修正
・現在再生位置にgridをセットするキーボードショートカットが動作しない問題を修正
・チャンネルフェーダーカーブ設定が反映されない問題を修正
・CDJ/XDJ接続時のマスター出力の音量が小さい問題を修正
・その他のバグ修正と動作安定性の向上

Ver.4.0.1 (2015.10.13)

・MacでDJM-2000/2000nexusをUSB接続した場合にAudio Driverを認識できない問題を修正
・SLIPをONした状態でJOGをバッグスピンさせてもSLIP動作しない問題を修正
・新しく解析した楽曲の全体波形が表示されないことがある問題を修正
・Cross Fader Curveが正しく動作しない問題を修正
・低解像度のモニターでSync Manger画面が表示されない問題を修正
・詳細波形をマウスでスクラッチした場合にスクラッチ状態から抜けれなくなる問題を修正
・TEMPOスライダーを動かして正しいBPM値を表示しない問題を修正
・その他、動作安定性の向上

Ver.4.0.0 (2015.10.01)

DJパフォーマンスができるPERFOMANCEモードを追加
・ PERFORMANCEモードをお使いいただくには、PERFORMANCEモードを30日間試用できるTRIALを開始するか、rekordbox dj Plus Packをアクティベートする必要があります。

EXPORTモード(従来のrekordboxと同等の機能モード)の変更点
・BPMの下限値を40まで設定できるよう拡張
・1000曲以上の曲をエクスポート可能になるように変更。対応機種及び対応ファームウェアは以下のとおりです。未対応機種・ファームウェアでは1001曲目以降が表示されません。
CDJ-2000NXS (Ver.1.24~)
CDJ-900NXS (Ver.1.22~)
XDJ-1000 (Ver.1.05~)
XDJ-RX (Ver.1.70~)
・関連するトラックリストの設定条件画面にて、現在の曲の項目に[マスタープレーヤー]を追加
・関連するトラックリストの設定条件画面にて、検索対象の項目に[選択中のプレイリスト内のトラック]を追加
・キーボードショートカットに[ブラウズ]を追加
・全体波形/プレビュー波形の全波/半波表示設定を追加
・全体波形/プレビュー波形のカラー設定にRGBを追加
・拡大波形のカラー表示の視認性を向上
・HOT CUEのカラー表示に対応
・ブラウズの選択した曲を中央に表示する設定を追加
・ブラウズの行間(小)の設定追加
・フルスクリーン表示時に画面最小/最大/閉じるボタン追加
・バッテリー表示とAudio Dropoutメーターの追加
・その他、細かい改善及びバグフィックス

Ver.3.3.0 (2015.08.04)

  • マイタグとマッチングの情報をrekordbox(iOS)へエクスポート、及びrekordbox(iOS)で更新した情報を反映できるようになりました。 (rekordbox(iOS)はversion2.0.0以降で対応しています。rekordbox (Android)はこの機能に対応しておりません)
  • 曲を選択してリターンキーを押してもプレーヤーにロードされない場合がある問題を修正しました。
  • Mac版でウィンドウを最小化してドックに格納した後、元に戻らない問題を修正しました。
  • ジャンルの種類が多い場合、曲情報の表示に時間がかかる問題を修正しました。
  • 2プレーヤーモードで波形の速さが同期しない場合がある問題を修正しました。
  • その他、細かい改善及びバグフィックス。

Ver.3.2.2 (2015.07.13)

  • iTunes 12.2との組み合わせでiTunesのプレイリストフォルダにアクセスできない問題を修正しました。

Ver.3.2.1 (2015.04.07)

  • 一部のコンピュータで波形描画時または描画後にrekordboxがクラッシュする問題に対応するため、環境設定に設定項目(※)を追加しました。
    ※[環境設定] > [表示] > [波形描画] の「高速な波形描画を有効にする」のチェックを外し、rekordboxを再起動して下さい。

  • 一部の文字が文字化けしたり、表示されない場合がある問題を修正しました。

  • RELATED TRACKS機能で条件をキーとしたときの不具合を修正しました。

  • その他、細かい改善及びバグフィックス。

Ver.3.2.0 (2015.02.03)

・XDJ-RXに対応しました。
・サブブラウザを表示できるようになりました。
・4つ目のHOT CUEに対応しました。(XDJ-RX向け)
・プレビュー波形にキューを表示できるようになりました。
・アクティブループのプレビューができるようになりました。
・次のMEMORY CUEまでの拍数を表示できるようになりました。
・解析や拍調整を禁止するオプションに対応しました。
・マスターデータベースを外付けドライブに配置することができるようになりました。
・インテリジェントプレイリストを並び替えてエクスポートできるようになりました。
・プレビュー操作がキーボードショートカットに対応しました。
・プレイリストをテキスト出力する際、サマリーカラムも出力するようになりました。
・プレビュー再生をリンクモニターで試聴できるようになりました。
・リロケートの不具合を修正しました。
・Macで同じ曲を重複してインポートしてしまう問題を修正しました。
・外付けドライブ内の曲をインポートし、同じドライブにエクスポートした場合、CDJで曲が再生できない場合がある問題を修正しました。
・その他、細かい改善及びバグフィックス。

新機能の使い方についてはこちらを参照ください。

Ver.3.1.0 (2014.11.20)

  • XDJ-1000に対応しました。(2014.12.18)

  • 解析時に最初の拍位置をメモリキューとして保存する設定が解析タブに追加されました。

  • デバイス内のトラックに対して、メモリキューのコメントが有効になりました。

  • Windowsのタッチパッドによるスクロールが可能になりました。

  • 出力オーディオデバイスのサンプルレートが192kHzの設定に対応しました。

  • rekordboxにインポート済のトラックをrekordbox xmlからインポートした場合に
    キューポイントなどの情報を取り込むようになりました。

  • その他、細かい改善及びバグフィックス。

新機能の使い方についてはこちらを参照ください。

Ver.3.0.3(Mac) / 3.0.2(Win) (2014.10.30)

・OS X Yosemiteに対応しました。

・ MacでiTunes 12の楽曲を使用できない問題を解決しました。

Ver.3.0.2 (2014.10.01)

・1プレーヤーモードでプレイリストから曲をロードした場合に連続再生するようになりました。
・一部のAIFFファイルで解析時にクラッシュする問題を修正しました。
・タグのリロードを行うとRating情報が消えてしまう場合がある問題を修正しました。
・プレイリストを選択時に曲数及び容量が表示されない場合がある問題を修正しました。
・その他、細かい改善及びバグフィックス

Ver.3.0.1 (2014.08.05)

・デバイスとの同期のパフォーマンスを改善しました。
・曲の自動解析が止まってしまう場合がある問題を修正しました
・ファイル名に'/'など特殊な文字が含まれていた場合、デバイスにエクスポートした曲をCDJで再生できない問題を修正しました。
・コレクション内を検索するショートカットを追加しました
・ツリービューのデバイスカテゴリ内に4つ以上のデバイスを表示するようになりました。
・ネットワークドライブからインポートした曲をPro DJ Link経由で再生できなかった問題を修正しました。
・その他、細かい改善及びバグフィックス

[注意]
Windows版はv.3.0.1のインストール後、アップデートの作業に数分かかる場合があります。

Ver.3.0.0 (2014.07.02)

新しくなったrekordboxをお楽しみください。

Ver.2.2.4 (2014.03.13)

  • WAVファイルの曲情報編集時の不具合を修正しました。

Ver.2.2.3 (2014.02.12)

  • CUEを同期した場合、USBデバイスとの同期に毎回時間がかかる問題の修正
  • rekordbox xmlから情報を取り込む際の不具合を修正

Ver.2.2.1 (2014.01.20)

  • Mac OS X 10.9対応
  • 起動時に稀に落ちることがある問題の修正
  • ユーザ名にアポストロフィ記号が含まれていると起動できない問題の修正

Ver.2.2.0 (2013.10.16)

  • インテリジェントプレイリスト機能
  • 同期機能高速化
  • KUVO対応
  • CDJとのPRO DJ LINK接続での使用にて、rekordbox内の楽曲をCDJのBROWSE画面等で選曲すると、まれにCDJの表示が"NOW LOADING"のままとなる症状の改善

Ver.2.1.1 (2013.08.28)

  • USBメモリ/SDカードとの選択したプレイリストの同期機能
  • 再エクスポート時に楽曲情報を更新
  • 選択した楽曲がどのプレイリストに含まれるか表示
  • プレイリストペインおよびタグリストペインに、「コレクションから削除」オプションを追加
  • 環境設定に、キー情報をID3タグ(mp3およびAIFF向け)に書き込むオプションを追加
  • 255文字を超えるファイル名を持つ楽曲取り込み時に警告表示(Pro DJ LINK経由でCDJから見えないため)
  • スマートフォンアプリからの「マイセッティング」の取り込み
  • USBメモリ/SDカードへのエクスポート時に行方不明の曲を無視
  • 拍位置取り込みの不具合(ブリッジ経由; CDJでのみ確認可能)の修正

Ver.2.0.7 (2013.06.04)

  • XDJ-R1対応
  • 楽曲検索/並び替え速度の改善
  • ラテン文字のアクセント記号を無視した楽曲の並べ替え
  • 「rekordbox XML」関連の問題の修正
  • Microsoft Office 「クイック実行」 がインストールされたWindowsパソコンでのLink機能使用時にXDJ-AEROに楽曲をロード出来ない不具合の修正

Ver.2.0.3 (2013.02.04)

1.環境によってエクスポート時にクラッシュする場合がある問題を修正しました。
2.rekordbox内のトラックをリンク経由でCDJで再生した場合、詳細波形がずれて表示される問題を修正しました。
3.表示カテゴリのカスタマイズでFOLDERを一番上にすると、CDJからリンク経由でブラウズする際にフリーズしてしまう問題を修正しました。
4.タグを再読み込みするとリリース日に間違った値が入る問題を修正しました。

Ver.2.0.2 (2012.12.11)

rekordbox Ver.2.0.2での変更点
●MacOSX10.8/Windows8に対応しました。
●DJM-2000NXSのSync Master状態をrekordbox上に表示するようになりました。
●詳細の拍位置情報をXMLに出力できるようになりました。
●楽曲を解析中にクラッシュする場合がある問題を修正しました。
●不特定の操作でクラッシュする場合がある問題を修正しました。
●v.1.6.0~2.0.1で解析された拍情報の精度が悪かった問題を修正しました。
●デバイスにCUEがエクスポートされない場合がある問題を修正しました。
●キー解析を実行中にrekordboxを再起動した場合、キー解析を行わない問題を修正しました。
●コレクションの複数のトラックにまとめてアートワークを設定した場合、アートワークの解像度が悪くなってしまう問題を修正しました。
●特定のmp3に於いて、rekordboxで解析した詳細波形の先頭数十msec切れてしまう問題を修正しました。
●MacOS10.8でMEP-4000用のライブラリを作成できない問題を修正しました。

Ver.2.0.1 (2012.09.10)

rekordbox Ver.2.0.1での変更点
●CDJ-2000nexusのための各種機能に対応しました。
  (1)楽曲解析時にCDJ-2000nexus用の詳細波形を作成します。
  (2)CDJ-2000nexusで使用するアクティブループを予め作成できます。
  (3)CDJ-2000nexusでHot Cueのオートロードを行うかどうかの設定ができます。
  (4)CDJ-2000nexusの各種設定をUSBデバイスやSDカード、またはPRO DJ LINK経由でカスタマイズできます。
  (5)CDJ-2000nexusでブラウズする際に、曲の右側に表示する項目をカスタマイズできます。
  (6)CDJ-2000nexusでビートシンク機能を使う際に、rekordboxがシンクマスターになることができます。
●楽曲のキーの解析を行うことができるようになりました。
●楽曲選択時のコンテキストメニューに「情報を表示」の項目を追加しました。
●小節の一拍目が表示されるようになりました。また、拍位置調整モードで小節の一拍目を変更することができるようになりました。
●拍位置調整する際のBPMの上限を180から499に変更しました。楽曲解析の時の上限は180のままです。
●全体波形に1分毎の目盛りを表示するようになりました。
●楽曲ごとのQuantize設定は、エキスポート時に常時オンになります。DJプレーヤ側の設定だけでQuantizeを使用できるようになります。
●デバイス内の曲のCUE情報が破損していた場合にrekordboxがクラッシュする場合がある問題を修正しました。
●デバイスにエクスポートした楽曲のアートワークが置き換わってしまう場合がある問題を修正しました。
●アルバム名を編集した後に「タグを再読み込み」を行うと、アーティスト名がアルバム名で上書きされてしまう場合がある問題を修正しました。
●Mac版で上下キーを使ってブラウズすると、ジャンルが書き換わってしまう場合がある問題を修正しました。
●デバイスのプレイリストの上書きを数万回以上行うと、デバイス内のプレイリストが正しく表示されなくなる場合がある問題を修正しました。
●DJ機器とLAN接続をしてもLINKボタンが表示されない場合がある問題を修正しました。
●特定の手順で楽曲を削除すると、rekordboxがクラッシュする場合がある問題を修正しました。

Ver.1.6.2 (2012.08.21)

rekordbox Ver.1.6.2での変更点
●rekordbox(iOS/Android)に対応しました
  (1)rekordbox(iOS/Android)に曲やプレイリストをエクスポートすることができます。
  (2)rekordbox(iOS/Android)で修正した情報(CUE, 拍位置、カラー、評価、コメント)を、「コレクションを更新」でコンピュータ側のコレクションに反映することができます。
●XDJ-AEROに対応しました
  (1)XDJ-AEROと無線LANで接続し、rekordboxの音楽ファイルをXDJ-AEROで再生することができます。
  (2)XDJ-AEROのロータリーセレクターとボタンを使ってrekordboxのブラウズをコントロールすることができます。
  (3)XDJ-AEROに表示するrekordboxの名前を、[環境設定]の「エクスポート」で設定できます。
●rekordboxで解析した拍情報の精度を改善しました。
●特定の木構造の管理下にある、複数のプレイリストを再エクスポートする時にクラッシュする場合がある問題を修正しました。
●version 1.5.3以前のrekordboxで解析/調整した、LAMEギャップレスでエンコードされたmp3ファイルの拍位置/キュー位置の自動調整機能を追加しました。
(version 1.5.4からは、DJプレーヤーにあわせてLAMEギャップレスの再生を無効にしています)


注)1.5.4について
http://rekordbox.com/support/info.php?lang=ja#info_283

Ver.1.5.4 (2012.07.03)

rekordbox Ver.1.5.4での変更点
●MEP-4000に対応しました。
※こちらの商品は、南米、インド、中国など一部の地域で発売される商品です。

rekordbox version 1.5.4について
version 1.5.4は、MEP-4000をお使いのお客様、または、新規にrekordboxをお使いになるお客様のためのものです。
このversion は、Pioneer製CDJにあわせ、LAMEエンコーダーでエンコードされたmp3のギャップレス再生を無効にしています。
これは、以前のversionのrekordboxで解析または調整した、LAMEエンコーダーでエンコードされたmp3ファイルの拍位置をずらします。
また、以前のversionのrekordboxで設定した、LAMEエンコーダーでエンコードされたmp3ファイルのキューの位置をずらします。
ずれ具合は、ファイルのサンプリング周波数に依存します: 24ms(48kHzの場合), 26ms(44.1kHzの場合)。
しかしながら、これは、CDJでの再生には全く影響を及ぼしません。したがって、楽曲ファイルを再解析したり、キューの位置を再設定する必要はございません。
Pioneerは、拍位置やキューの位置を自動調整する手段を提供する予定です。それをお待ちいただくことをお勧めいたします。
ご理解をお願いいたします。

Ver.1.5.3 (2012.04.04)

前のバージョンからの変更点
●プレイリストのm3u8出力に対応しました。
●環境設定を開くボタンを追加しました。
●ループ再生している部分をコンテキストメニューからWAVファイルで保存することができるようになりました。
●rekordboxに登録している楽曲がiTunesにも登録しているとき、rekordboxの楽曲情報をiTunesライブラリの情報で更新する機能を追加しました。
●コレクションからのドラッグで、エクスプローラー/ファインダーへ楽曲ファイルがコピーできるようになりました。
●ID3タグ内に不正なフレームが存在した場合でも、それを無視して情報を表示するようにしました。
●「情報」ペインで、Tabキーでの項目移動が可能になりました。
●ファイルメニューからのインポートで、最後に開いていたフォルダを記憶するようにしました。
●楽曲解析の結果、BPMが0となる短い楽曲で拍位置調整を行うとクラッシュすることがある問題を修正しました。
●AIFFファイルのビットレート表示が常にVBRと表示される問題を修正しました。
●ID3 v2.2の楽曲ファイルのタグを編集し、「タグを再読み込み」を行うとアートワークが消えてしまう問題を修正しました。
●特定の曲をインポートすると、解析中にクラッシュすることがある問題を修正しました。

Ver.1.5.2 (2012.03.30)

前のバージョンからの変更点
●OS X 10.7 Lionに対応しました。
●AIFFファイルのタグに対応しました。
●エクスポート時に、選択した曲と異なる曲がエクスポートされてしまうことがある問題を修正しました。
●プレイリストを作成したときに、表示の順番がおかしくなることがある問題を修正しました。
●特定の曲をインポートするとクラッシュすることがある問題を修正しました。
●コレクションに65535曲以上ある場合、動作が不安定になることがある問題を修正しました。
●名前の長いフォルダ/プレイリストを大量にデバイスにドラッグでエクスポートすると、クラッシュすることがある問題を修正しました。
●Ver1.4.1に比べて、プレイリストのリナンバリングに時間がかかっていた問題を修正しました。
●特定のUSBデバイスを接続したまま起動すると、クラッシュすることがある問題を修正しました。

Ver.1.5.1 (2011.09.20)

前のバージョンからの変更点
●楽曲解析の不正終了が原因で、rekordboxが起動できなくなる問題を修正しました。
●楽曲解析中にトラック削除やプレイリストへトラックの追加/削除などを行うとクラッシュやフリーズする場合がある問題を修正しました。
●Mac版でプレイリストを上書きエクスポートするとクラッシュする場合がある問題を修正しました。
●[環境設定]で出力オーディオを44.1kHz以外に設定すると、拍位置調整のクリック音にノイズが乗る問題を修正しました。
●複数の同じトラックがプレイリストにあった場合、曲順のリナンバーが正しく行われない問題を修正しました。
●OS X 10.7 Lion ではPIONEERフォルダ(解析ファイル)をユーザフォルダよりも上位階層に移動しようとすると、移動できず解析ファイルも消えてしまいました。そのため上位階層には移動できないように制限しました。
●プレイリスト内の曲を再生中に、[プレイリスト]フォルダを右クリックして[項目のソート]を行うと、再生が終了してしまう問題を修正しました。

Ver.1.5.0 (2011.06.29)

前のバージョンからの変更点
●曲の途中からの拍位置調整が可能になりました。
●メトロノーム音を聞きながらの拍位置調整が可能になりました。
●[情報]ペインで「リリース日」の編集が可能になりました。
●プレイリスト、ホットキューバンクリストを作成するためのボタンが追加されました。
●新規プレイリスト、新規ホットキューバンクリストは、フォルダ内の一番上の位置に表示されるようになりました。
●情報ペインで、再生中の曲の情報と選択している曲の情報の切り替え表示が可能になりました。
●タグリストに登録可能な曲数の上限が60曲から100曲になりました。
●複数の曲を選択している場合、従来の曲数、総容量に加え、総時間も最下部に表示するようになりました。
●曲の検索時間が改善されました。
●プレイリスト内の曲の順番を入れ替える時間が改善されました。
●曲やリストなどをドラッグ&ドロップする際、スクロールが自動的に行われたり、フォルダが開くなどのナビゲートが改善されました。
●コラムを表示させたときにマウスカーソルの近くに表示するようになりました。
●リンクステータスパネルにUSB-MIDIコントロールモードのDJプレーヤーが表示されるようになりました。
●iTunesに同じ名前のフォルダやプレイリストがあった場合に[ブリッジ]ペインに正しく表示されなかった問題を修正しました。
●XML形式のプレイリストの読み込みに対応しました。

Ver.1.4.1 (2011.01.27)

前のバージョンからの変更点
●複数のワードで検索を行った場合、検索結果が正しく表示されなかった問題点を修正しました。

Ver.1.4.0 (2011.01.06)

前のバージョンからの変更点
●拍位置調整機能が改善され、より詳細に修正できるようになりました。
●複数の曲をまとめてリロケートできるようになりました。
●曲をインポートする際にiTunesの"グループ"をrekordboxの"レーベル"に変換してインポートできるようになりました。
●[情報]ペインでDJプレイ回数を編集できるようになりました。
●デバイスのDBが壊れていたときに、デバイスのDBを初期化することができるようになりました。
●解析情報ファイルの場所を変更した時に、全ての解析ファイルとアートワークも場所が変更されるようになりました。
●キーボードショートカットでPRO DJ LINKで接続されているDJプレイヤーに曲をロードできるようになりました。
●PRO DJ LINKが動作中も評価を修正できるようになりました。
●ネットワークインタフェースの設定を変更した際に、ライセンスキーを再度聞かれる問題を修正しました。
●[デバイス]ペインのイジェクトボタンがHDDの場合に効かない場合がある問題を修正しました。
●特定のAACファイルがインポートできなかった問題を修正しました。
●曲をインポート時にID3の評価タグが正しく読めない場合がある問題を修正しました。
●USBデバイスの内容が表示されるまでにかかる時間が改善されました。
●rekordboxの起動時間が改善されました。
●トラックのソート方法を改善しました。
●[情報]ペインのレイアウトを改善しました。

Ver.2.1.3 (2017.06.19)

  • iOS10.3でアーティスト、アルバム、タイトルに日本語が含まれる一部の楽曲のインポートや再生ができない問題を修正しました。

Ver.2.1.2 (2016.12.17)

  • iOS10で発生する不具合を修正しました。

Ver.2.1.1 (2016.05.20)

  • 動作の安定性を改善しました。

Ver.2.1.0 (2016.02.23)

  • CDJ-2000NXS2に対応し、ホットキューを8個設定できるようになりました。
  • マイセッティングに[クオンタイズビートバリュー][ホットキューオートロード][ホットキューカラー][フェーズメーター]を追加しました。
  • デバイスの設定に [波形の色設定(BLUE/RGB)][全体波形の表示形式(半波/全波)]を追加しました。*1
  • トラックフィルター機能を追加。*2
  • その他バグ修正と動作安定性を向上しました。

    *1 Mac/Windows版のrekordboxにて解析済の楽曲をiPhone版のrekordboxにエクスポートした場合のみ。
    *2 [マイタグ]はフィルタリング機能のみ対応。

Ver.2.0.2 (2015.11.26)

  • XDJ-AERO使用時の機能を改善しました。

Ver.2.0.1 (2015.09.02)

  • ビートカウントの表示方法を追加しました。
  • XDJ-AERO使用時の機能を改善しました。
  • 動作の安定性を改善しました。

Ver.2.0.0 (2015.08.04)

  • GUIを刷新しました。
  • Ver.3.3.0以降のrekordbox(Mac/Windows)からマイタグ及びマッチングの情報をインポート、及びrekordbox(Mac/Windows)へ更新した情報を反映できるようになりました。
  • Preview機能を追加しました。
  • お気に入りフォルダ、ゴミ箱フォルダを追加しました。
  • 2プレーヤーモードを追加しました。(App内課金で購入していただくことで使用できます。)

Ver.1.3.1 (2015.01.27)

  • GUIの誤植を訂正しました。

Ver.1.3.0 (2015.01.20)

  • XDJ-1000、XDJ-RXに対応しました。
  • メモリキュー/ホットキューにコメントが付けられるようになりました。
  • XDJ-RX用としてホットキュー4個に対応しました。
  • 最近追加した曲【RECENTLY ADDED】を一覧表示できるようになりました。
  • rekordboxで再生時に連続再生ができるようになりました。設定で連続と単独を選択できます。

Ver.1.2.0 (2013.12.18)

  • rekordboxからのXDJ-AEROのリモートコントロール機能を追加しました。
    このリモートコントロール機能により以下のコントロールが可能となります。
    ・XYパッドでのエフェクト操作
    ・AUTO BEAT LOOPのビートのダイレクト選択

Ver.1.1.7 (2013.09.17)

  • iOS7で発生する不具合を修正しました。
    ・インポートで発生する不具合を修正しました。
    ・複数のrekordbox(iOS)をCDJ-2000nexusとWi-Fi接続した時に発生する不具合を修正しました。

Ver.1.1.6 (2013.07.22)

  • iPhone5の画面サイズに対応しました。
  • アルバムリストにアートワーク表示を追加しました。
  • DJ機器へのロード画面に楽曲の全体波形を表示するように改善しました。
  • 拍位置調整画面にTRACK FWD/REVボタンを追加しました。
  • 設定に再生時間表示形式(経過時間/残り時間)の切り替え機能を追加しました。
  • インポートできない曲のエラーメッセージを表示するように改善しました。
  • その他改善を行いました。

Ver.1.1.5 (2013.02.04)

  • 特殊なフォーマットのMP3ファイルが再生できない問題を対策しました。
  • Prepare/Load/Settings画面からヘルプを参照した時にマニュアルの目次に遷移できるボタンを追加しました。
  • その他不具合修正をしました。

Ver.1.1.4 (2012.12.10)

  • CDJ-2000nexusとの有線接続時、タグリストからプレイリストを作成する機能を追加しました。
  • 不要な一時ファイルを破棄する機能を追加しました。
  • インポート時、ごく稀にCDJで再生できないファイルが作成されてしまう不具合を修正しました。

Ver.1.4.0 (2016.03.02)

  • CDJ-2000NXS2に対応し、ホットキューを8個設定できるようになりました。
  • マイセッティングに[クオンタイズビートバリュー][ホットキューオートロード][ホットキューカラー][フェーズメーター]を追加しました。
  • デバイスの設定に [波形の色設定(BLUE/RGB)][全体波形の表示形式(半波/全波)]を追加しました。*
  • その他バグ修正と動作安定性を向上しました。

    *Mac/Windows版のrekordboxにて解析済の楽曲をAndroid版のrekordboxにエクスポートした場合のみ。

Ver.1.3.2 (2015.04.12)

  • 動作安定性の向上を図りました。

Ver.1.3.1 (2015.03.20)

  • 動作安定性の向上を図りました。

Ver.1.3.0 (2015.01.20)

  • XDJ-1000、XDJ-RXに対応しました。
  • メモリキュー/ホットキューにコメントが付けられるようになりました。
  • XDJ-RX用としてホットキュー4個に対応しました。
  • 最近追加した曲【RECENTLY ADDED】を一覧表示できるようになりました。
  • rekordboxで再生時に連続再生ができるようになりました。設定で連続と単独を選択できます。

Ver.1.2.1 (2014.07.02)

Android 4.4以降で起動出来ない問題を修正しました。
・Android 4.4以降ではAndroidの仕様変更によりSDカードの書き込みに制限ができました。
そのためAndroid 4.4以降ではSDカードにrekordboxから書き込みが許可されている場所
((sdcard)/Android/data/jp.pioneer.prosv.android.rbm/files)にライブラリを作成するように変更しました。

ご注意:Android 4.3以前でSDカードをご利用のお客様が、Android 4.4以降にアップデートすると上記制限により曲情報が表示されなくなります。
その場合には再度楽曲をインポートまたはrekordbox(Mac/Windows)から楽曲を転送していただくようお願いいたします。

ご注意:Android 4.4以降にアップデートすると、一部のモバイルデバイスでUSBケーブルを使用してのCDJとの接続ができなくなる症状が確認されています。
USBケーブルでCDJとの接続ができない場合にはWi-Fi接続でご使用ください。

Ver.1.2.0 (2013.12.18)

  • rekordboxからのXDJ-AEROのリモートコントロール機能を追加しました。
    このリモートコントロール機能により以下のコントロールが可能となります。
    ・XYパッドでのエフェクト操作
    ・AUTO BEAT LOOPのビートのダイレクト選択

Ver.1.1.6 (2013.07.22)

  • 16:9の画面サイズに対応しました。
  • アルバムリストにアートワーク表示を追加しました。
  • DJ機器へのロード画面に楽曲の全体波形を表示するように改善しました。
  • 拍位置調整画面にTRACK FWD/REVボタンを追加しました。
  • 設定に再生時間表示形式(経過時間/残り時間)の切り替え機能を追加しました。
  • インポートできない曲のエラーメッセージを表示するように改善しました。
  • その他改善を行いました。

Ver.1.1.5 (2013.02.04)

  • 設定に「ライブラリの場所」の指定を追加しました。この設定はAndroid版rekordboxで使用する「ライブラリの場所」を指定する機能です。お使いのAndroid端末の機種によっては、初期設定で内部メモリーにデータベースや楽曲ファイルが保存されてしまう場合があります。その場合、この設定を変更することで外部SDカードに保存することが可能です。この設定を変更した場合、それまでにエクスポート、インポートした楽曲は参照できなくなりますのでご注意下さい。
  • Prepare/Load/Settings画面からヘルプを参照した時にマニュアルの目次に遷移できるボタンを追加しました。
  • その他不具合修正をしました。

Ver.1.1.4 (2012.12.10)

  • CDJ-2000nexusとの有線接続時、タグリストからプレイリストを作成する機能を追加しました。
  • 不要な一時ファイルを破棄する機能を追加しました。
  • ブラウズ画面においてデバイスのメニューボタンをタップした時に、検索バーを表示する機能を追加しました。